1. 作りたいものを検索
「リンク」「画像」「入力欄」のように、画面へ置きたいものを入力します。
HTML Living Standardを日本語で調べる
HTMLタグ(要素)と属性を、名前の一部や「リンク」「画像」「改行」「見出し」「リスト」などの用途から検索できます。各項目の意味、使い方、親子関係、コード例、表示結果を確認でき、初心者向けHTML図鑑から制作中のHTMLリファレンスまで利用できます。
HTML辞典の使い方
タグ名を覚えていなくても、「見出し」「画像」「フォーム」など、作りたいものを日本語で検索できます。
「リンク」「画像」「入力欄」のように、画面へ置きたいものを入力します。
検索結果を開き、自分の目的に合う要素・属性か、画面でどうなるかを確認します。
例をコピーし、文字、URL、画像名などを自分の内容へ置き換えて試します。
「HTML要素」と「タグ」の違い、属性名と属性値、カテゴリー、コンテンツモデル、A?やA − Bの読み方を一覧で確認できます。
HTML要素はページを作る部品、HTML属性はその部品へ追加する設定です。迷ったら、まずHTML要素から検索してください。
検索とコピー
まず「見出し」「画像」「リンク」のように作りたいものを入力します。詳細では「役割」→「実際に入力するHTMLの例」→「表示結果」→「間違えやすい点」の順に確認できます。タグ名が分かる場合は h1 や img でも検索できます。キーボードの / でも検索欄へ移動できます。
— 件
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条件に一致する項目がありません。検索語や絞り込みを変更してください。
2026年7月23日時点のWHATWG HTML Living Standardを基準にしています。属性は名前だけで一括判定せず、公式の属性索引と廃止機能一覧を照合して、現行と廃止を分けています。「主要ブラウザー」はChrome・Edge・Firefox・Safariを指し、現在の扱いとは別に確認しています。
コピー用HTMLは制作物へ使用できます。独自の解説文、分類、画面、辞典データの丸ごと転載・再配布・販売・自作発言は禁止しています。実装前に公式仕様も確認してください。